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<無脊椎動物の神経生理学ページ>

日本人なら誰でも知ってる海辺の人気者フナムシと
少年のこころを永遠に熱くするザリガニ,軟体動物トリトニアをつかった
神経生理学研究の一例を紹介します


軟体動物裸鰓類二種の遊泳行動:
Melibe leonina and Dendronotus iris.

動物が示すリズミカルな運動や,パタン化した動き,定型的行動の発現には,中枢パタン発生器とよばれる神経回路の働きが重要な役割を果たします。
 私は動物の運動パタンが中枢パタン発赤にによってどのように形成・制御されるかについて研究しています。

フナムシの
ニューロサイエンス

軟体動物トリトニアの

ニューロサイエンス

元祖・ザリガニの鼓動

 

 

 

軟体動物トリトニアの脳について

甲殻類と我々の心臓の違いについて

Paul Katz Lab

 

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櫻井 全
Department of Biology
Georgia State University
Atlanta, GA 30303

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© Akira Sakurai. Last Update: Aor 3, 2011



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